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落語会

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    県美亭ワンコイン寄席(7月8日)

      〜兵庫県立美術館とかけて保護者が子どもの遠足の朝にすることと説く

       その心は 一生懸命イベント(いい弁当)をつくります〜

     

     兵庫県立美術館(神戸市中央区)のレクチャールームで開催された、県美亭ワンコイン寄席に出かけました。

     この寄席は、長年、「宝寿司」(緑が丘サンロード商店街)で開かれていた下駄ばき寄席でおなじみの露の吉次さんが取り組んでいるイベントです。

     大雨で開催が心配されましたが、開演1時間前には、入場券を求める列ができていました。

     
    開演前のようす

     

    本日の演目は、夏にふさわしい怖い(?)お話でした。

     


    露の吉次(つゆの・きちじ)

    「皿屋敷」

     

    三木にもファンの多い、我らが「吉ちゃん」です。
    笑福亭枝鶴(しょうふくてい・しかく)

    「蛇含草」

     

    大阪出身

    昭和50年五代目笑福亭枝鶴に入門

    平成22年六代目を襲名
    吉次さんと記念写真

     

    お互い年齢をとりました。

    1児の父と1児の爺です。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     美術館と落語のコラボというユニークな寄席です。

     三木のファンの皆さん、美術鑑賞のついでに(?)足を運んで見てください。

     

    ※次回のワンコイン寄席

     日時 9月30日(日) 14:00開演

     会場 兵庫県立美術館(レクチャールーム)

     料金 500円(当日13:00から発売)

     出演 露の吉次「紀州」

            笑福亭仁福「鰻の幇間」

     

     

     

     



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